SONY α7R III

 自分でもなんでこんなことになったのか、よくわかりませんが、手元にSONY α7R IIIが!いや、よくわからないってことはないんですが笑。
 SONY α7R IIIにはここのところ、ずっと惹かれていたんですが、カメラ店に問い合わせると、「今から予約すると12月末か1月ですかね」的な雰囲気だったので、「ゆっくり考えるか〜」くらいに思っていたんですが。
 ところが、ふと某サイトを見てみたら、中古がすでにあるぢゃないですか笑。あとは、体が勝手に動いたというか笑。こういう展開は、ライカQ以来です。
 しかも、これから年末にかけて、仕事が師走というだけあって、めっちゃ忙しくて、それこそ猫の手も借りたいくらいなのに、ついつい新しいカメラを・・・苦笑。例によって、届いたばかりで、我が家のめいちゃんしか撮れていませんが、いろいろちょっとずつアップしていく予定です〜。 

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50mmSONY SonnarT* FE55mmF1.8ZASONY α7R IIIめいちゃん

Setagaya

Leica M10

 定位置について、初夏の香りをかぐ、めいちゃん。LeicaM10で撮影。う〜む、昨日も書いたけど、次のレンズを、28mmにするか35mmにするか迷うところだ。
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50mmLeica M10Leica Summilux-M 50mm F1.4 ASPH. (6bit)めいちゃん

Setagaya

Fujifilm GFX 50S FUJINON GF63MMF2.8 R WR

FUJIFILM GFX 50S FilmSimulation【PRO Neg.Std】

 
 

Fujifilm GFX 50S FUJINON GF63MMF2.8 R WR

FUJIFILM GFX 50S FilmSimulation【Classic Chrome】

 林家三平みたいなポーズをしている我が家の猫、めいちゃんをFujifilm GFX 50Sで撮影。フィルムシミュレーションを変えて撮影して比較してみた。上が【PRO Neg.Std】で、下が【クラシッククローム】です。JPEGで撮影して、LightRoomでは露出だけ同量を明るく補正しただけであとはいじってません。こうやって比較してみると、一目瞭然ですね。猫はPRO Neg.Stdで撮影した方が、毛の質感がしっかりでますね。やわらかく優しい雰囲気。一方、クラシッククロームは毛の黒い部分の質感があまり出ていないというか。顔の周りもちょっと黒ずんで見える。
 街中歩く時はクラシッククロームがほとんどだけど、最近は、場面によっては、フィルムシミュレーションを変えている。特に子供を撮る時なんかは、PRO Neg.Std選択が多い。人だけじゃなくて、猫(しかも女性)もPRO Neg.Stdの方がいいのかな笑。一方で、こういう写真じゃなくて、めいちゃんを正面から撮影した写真なんかは、その時の光の状態によってはクラシッククロームのほうが雰囲気が出るような気がする。確か、このめいちゃんの写真がクラシッククロームだったような気がする。これからも、積極的にフィルムシミュレーションを場面ごとに変えていこう。時々、戻し忘れることがあったりするけど笑。
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50mmFujifilm GFX 50SFUJINON GF63mmF2.8 R WRめいちゃん

Setagaya