Leica M10

 定位置について、初夏の香りをかぐ、めいちゃん。LeicaM10で撮影。う〜む、昨日も書いたけど、次のレンズを、28mmにするか35mmにするか迷うところだ。
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50mmLeica M10Leica Summilux-M 50mm F1.4 ASPH. (6bit)めいちゃん

Setagaya

Fujifilm GFX 50S FUJINON GF63MMF2.8 R WR

FUJIFILM GFX 50S FilmSimulation【PRO Neg.Std】

 
 

Fujifilm GFX 50S FUJINON GF63MMF2.8 R WR

FUJIFILM GFX 50S FilmSimulation【Classic Chrome】

 林家三平みたいなポーズをしている我が家の猫、めいちゃんをFujifilm GFX 50Sで撮影。フィルムシミュレーションを変えて撮影して比較してみた。上が【PRO Neg.Std】で、下が【クラシッククローム】です。JPEGで撮影して、LightRoomでは露出だけ同量を明るく補正しただけであとはいじってません。こうやって比較してみると、一目瞭然ですね。猫はPRO Neg.Stdで撮影した方が、毛の質感がしっかりでますね。やわらかく優しい雰囲気。一方、クラシッククロームは毛の黒い部分の質感があまり出ていないというか。顔の周りもちょっと黒ずんで見える。
 街中歩く時はクラシッククロームがほとんどだけど、最近は、場面によっては、フィルムシミュレーションを変えている。特に子供を撮る時なんかは、PRO Neg.Std選択が多い。人だけじゃなくて、猫(しかも女性)もPRO Neg.Stdの方がいいのかな笑。一方で、こういう写真じゃなくて、めいちゃんを正面から撮影した写真なんかは、その時の光の状態によってはクラシッククロームのほうが雰囲気が出るような気がする。確か、このめいちゃんの写真がクラシッククロームだったような気がする。これからも、積極的にフィルムシミュレーションを場面ごとに変えていこう。時々、戻し忘れることがあったりするけど笑。
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50mmFujifilm GFX 50SFUJINON GF63mmF2.8 R WRめいちゃん

Setagaya

Fujifilm GFX 50S FUJINON GF63MMF2.8 R WR

 我が家のめいちゃん。さすが、中判5000万画素機、目やにまでくっきりです笑。Fujifilm GFX 50Sではめいちゃんばっかり撮ってるなあ。それくらい、まだ、外に持ち出せていないってことか。いや、めいちゃんがかわいいからだな。目やにを拡大して細部まで見たい方は笑、写真をクリックしてFlickrに移動してくださいませ。Flickrに移動後、写真の右下の下向きの矢印アイコンをクリックすると「View aii sizes」と表示されますのでそこから「Original」を選択してください。当ブログのカメラやレンズの機種ごとの投稿を見たい場合は、こちらの 【カテゴリ】 をご覧ください。このブログのツイッターアカウントはこちらです。主に更新の告知などしています。

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50mmFujifilm GFX 50SFUJINON GF63mmF2.8 R WRめいちゃん

Setagaya

Fujifilm GFX 50S FUJINON GF63MMF2.8 R WR

 我が家のめいちゃんを、Fujifilm GFX 50Sで撮影。私の中では、わけもなく家の中でも持ち歩いて、なんでもいいから撮りたくなるというカメラは良いカメラ。気に入ったカメラ。よって、Fujifilm GFX 50Sは大変気にっているわけでありまして、それゆえに、めいちゃんの写真が多くなるわけです笑。当ブログのカメラやレンズの機種ごとの投稿を見たい場合は、こちらの 【カテゴリ】 をご覧ください。

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50mmFujifilm GFX 50SFUJINON GF63mmF2.8 R WRめいちゃん

Setagaya