Fujifilm GFX 50S FUJINON GF63MMF2.8 R WR

 今年度内でもわりと最大級にチャレンジングな仕事の締め切りの最中なのに、例の憎いやつが予報をみるとこの一週間は「非常に多い」とのこと。昨日は、比較的、屋内にいたはずなのに結構、今朝はムズムズ。ほんとにこれ、なんとかならんかねえ。
 ところで、どこかの海外のカメラレビューサイトで、「Fujifilm GFX 50SはRawもいいけど、JPEGがものすごい」みたいな評価があったけど、富士フイルムのカメラはほんとJPEG撮って出しがいいですよね。これまでの富士フイルムのカメラではなんとなく、ずっと「クラシッククローム」のまんまにしておくことが多かったけど、GFX50Sではわりとフィルムシミュレーションの設定を変えることが多い。「子ども撮るときはASTIAかなあ」みたいな感じで。しかも、その設定が変更しやすい。ボディの大きさ的にちょうど、指にぴったりの位置にボタンがあるので。しかし、素晴らしいカメラなのに、仕事がバタバタ過ぎてあまりいじれていない。

2+

50mmFujifilm GFX 50SFUJINON GF63mmF2.8 R WR寺社

Setagaya

LEICA M Monochrom (Typ246)  Voigtlander NOKTON CLASSIC 35MM F1.4 SC

 久しぶりにLEICA M Monochrom (Typ246)で撮影した写真。今日も時差ボケが完治していないのか、4時くらいには目が覚めて、二度寝できずに布団の中でぼんやりしてた。夜我慢して遅くまで起きていれば朝ももっと遅くまで眠っていられるのかもしれませんが、どうしても、20〜21時には眠くなってしまうんですよね笑。そして今日で正月休みも終了。年末年始と海外にいたり実家にいたりするときも、ちょいちょい仕事のやり取りをメールでしてて。昔の人は不便だったろうなあと思いつつも、「どこでもそれなりに仕事できちゃう」っていうのも、一方で何かなと思いますよね。

2+

LEICA M Monochrom (Typ246)MonochromeNokton Classic 35mm F1.4 MC寺社

Setagaya

re5-2492

 FUJIFILM X70で撮影。確か、設定は、モノクロプラスYみたいなやつ。現像は水平とコントラストをほんの少しだけいじった以外は、ほぼそのまま。最近、モノクロでまた撮り始めた。しかし、フィルムカメラをほとんど触っていないうえに、モノクロを自分で現像したことなんて、一回もないし、デジタルでも長年いじっているくせに、真剣に現像ソフトを理解しようとしていないから、自分の頭の中のイメージに近づけるには、どうしたらいいのかというのが、よくわからない。特に、モノクロは。

3+

28mmFUJIFILM X70LightRoomMonochrome寺社

Meguro

DSC03782-2

 浅草にて。子供がひいた、おみくじは、吉だった。下は、フォトキナ前後に発表されたカメラやレンズで興味があるものと、今持っているもの、過去に持っていたものなどの比較。自分のための備忘録なので、レンズの組み合わせも50mmとか35mmとかバラバラで、単純に自分が使いたいものと組み合わせただけ。また、細かい間違いなどもあるかもしれませんが。
 やっぱり、1Kg近くになると、いろいろと考えてしまう。というか、それ以前に価格的に無理そうなものもあるけどね笑。とはいっても、軽いということは偉大だと思うし、しみじみと、SONYのRX1RM2って素晴らしいカメラだなと思うなあ。

ハッセルブラッド X1D
XCD  3,5/45 mm
→725g+417g=1142g

FUJIFILM GFX 50S (本体だけ)
1kg未満!?

FUJIFILM X-Pro2
FUJINON XF35mmF2 R WR
→約495g+170g=665g

SONY α7S II
Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA
→約627g+281=908g

OLYMPUS OM-D E-M1
M.ZUIKO DIGITAL ED 25mm F1.2 PRO
→410g+約497g=907g

SONY RX1RM2
約507g

X100T
440g

0

35mmLightRoomSONY Cyber-shot DSC-RX1Rii寺社

Asakusa