FUJIFILM X-T2

 秋祭りにて。手を汚さないでよ、と言った数秒後には汚す。走らないでよ、と言った数秒後には走る。ジャンプしないでよ、と言った数秒後にはジャンプする。それが三歳児の日常です笑。
 今、帰省中なんだけど、まさしく、これぞ台風一過と言った感じの、爽やかな青空だ。その写真はまた今度にでも。

1+

50mmFujifilm X-T2FUJINON XF35MM F1.4 R寺社

Setagaya

LeicaQ

 住宅街の秋祭り。ライカQで撮影。今年はお盆に仕事で帰省ができなかったので、この三連休で帰省中。
 ところで、4KのSAVC S ってAdobeのLgihtRoomで自然には見られないのかなあ!?あるいは、アマゾンクラウドドライブなんかにアップした場合、ブラウザ上でうまく、再生されるのかなあ!?この辺り、ググっても簡単にはわからず。。。英語ではそれっぽい情報があるんだけど、そもそも全くの素人なので、英語情報ではよくわからず。そもそも、4Kの動画のファイル形式がどういうものがあって、閲覧に際してどういう注意時点があるのかなどが端的にまとまった素人向けのサイトが見つからない。。。
 なんでかというと、以前から、子供の動画の記録はデジカメで行なっているんだけど、「動画は専用のハンディカムに任せようかな」というプランが頭の中にはあって。先日、上の子が生まれたばかりの動画をSDカードからiMacに取り込んだんだけど、やっぱり、当時の規格だと今見ると、荒くて。そう思うと無理してでも、今、4Kで撮っておけば、10年後には快適に見られるんじゃないかと。
 となると、4Kでズームができてって条件でデジカメを考えると、X-T2はズームレンズが劇的に重いので、現実的じゃない。となると、マイクロフォーサーズかな?、いやいや、そちらも本体とズームレンズでは、そのためだけの出費としてはかなり高くなる・・・。レンズ一体型でもいいものがあるけど、10万は超えるしな・・・。
 という感じで、色々考えると、4K対応のハンディカムが急浮上するんだけど。しかし、ソニーの場合、形式がXAVCSだけど、これって、色々厄介な条件無しに、iMacでスムーズに扱えるんだろうか。アップルのiMovieのサイトでは対応カメラとして、ソニーのハンディカムが上がっているんだけど、その場合、仮にLightRoomが非対応だった場合、毎度、iMovieで見なきゃいけないんだろうか!?とか。この辺が、よくわからない。ソニーのサイトにはソニーの純正のソフトで見られるという表記しかないし。というか、そもそも、XAVXSではないファイルでも4Kが撮れるんだろうか。この辺りも、ソニーのAX55あたりの説明を見ても、素人の私には判然としない。
 今、X-T2の4Kは扱いに困ることないんだけど、そう考えると、パナソニックの4K対応のハンディカムの方がいいのかなあ!?(FUJIFILMの4Kとパナソニックの4Kの規格は同じという理解でいいんだろうか!?)このたりがよくわからない。どなたか、すでにXAVCSをLgihtRoomで扱っている方がいたら、ご教示くださいませ〜!

3+

28mmLeica Q

Setagaya