Fujifilm GFX 50S FUJINON GF63MMF2.8 R WR

FUJIFILM GFX 50S FilmSimulation【PRO Neg.Std】

 
 

Fujifilm GFX 50S FUJINON GF63MMF2.8 R WR

FUJIFILM GFX 50S FilmSimulation【Classic Chrome】

 林家三平みたいなポーズをしている我が家の猫、めいちゃんをFujifilm GFX 50Sで撮影。フィルムシミュレーションを変えて撮影して比較してみた。上が【PRO Neg.Std】で、下が【クラシッククローム】です。JPEGで撮影して、LightRoomでは露出だけ同量を明るく補正しただけであとはいじってません。こうやって比較してみると、一目瞭然ですね。猫はPRO Neg.Stdで撮影した方が、毛の質感がしっかりでますね。やわらかく優しい雰囲気。一方、クラシッククロームは毛の黒い部分の質感があまり出ていないというか。顔の周りもちょっと黒ずんで見える。
 街中歩く時はクラシッククロームがほとんどだけど、最近は、場面によっては、フィルムシミュレーションを変えている。特に子供を撮る時なんかは、PRO Neg.Std選択が多い。人だけじゃなくて、猫(しかも女性)もPRO Neg.Stdの方がいいのかな笑。一方で、こういう写真じゃなくて、めいちゃんを正面から撮影した写真なんかは、その時の光の状態によってはクラシッククロームのほうが雰囲気が出るような気がする。確か、このめいちゃんの写真がクラシッククロームだったような気がする。これからも、積極的にフィルムシミュレーションを場面ごとに変えていこう。時々、戻し忘れることがあったりするけど笑。
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50mmFujifilm GFX 50SFUJINON GF63mmF2.8 R WRめいちゃん

Setagaya

Fujifilm GFX 50S FUJINON GF63MMF2.8 R WR

 今年度内でもわりと最大級にチャレンジングな仕事の締め切りの最中なのに、例の憎いやつが予報をみるとこの一週間は「非常に多い」とのこと。昨日は、比較的、屋内にいたはずなのに結構、今朝はムズムズ。ほんとにこれ、なんとかならんかねえ。
 ところで、どこかの海外のカメラレビューサイトで、「Fujifilm GFX 50SはRawもいいけど、JPEGがものすごい」みたいな評価があったけど、富士フイルムのカメラはほんとJPEG撮って出しがいいですよね。これまでの富士フイルムのカメラではなんとなく、ずっと「クラシッククローム」のまんまにしておくことが多かったけど、GFX50Sではわりとフィルムシミュレーションの設定を変えることが多い。「子ども撮るときはASTIAかなあ」みたいな感じで。しかも、その設定が変更しやすい。ボディの大きさ的にちょうど、指にぴったりの位置にボタンがあるので。しかし、素晴らしいカメラなのに、仕事がバタバタ過ぎてあまりいじれていない。

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50mmFujifilm GFX 50SFUJINON GF63mmF2.8 R WR寺社

Setagaya

FUJIFILM GFX 50S FUJINON GF63MMF2.8 R WR

 ここだけポツンと桜が咲いていた。FUJIFILM GFX 50Sで撮影。東京の桜の満開は、予想する組織によって違うようですが、3月末か4月2日くらいまでの間っぽいですね。FUJIFILM GFX 50Sで桜を撮るのが楽しみだな。その頃には手元に、X100Fもあったりして笑。やっぱり、フジのカメラはいいんだよな〜。
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Nakameguro